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[プロの目で厳選したペット用品]
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世界中の環境保護・動物保護に命をかけて闘っている皆さんの団体です。
総合病院ペットセンター名越はこれらの団体の正式メンバーで
広報活動や資金的な援助を行って協力しています。
是非皆様もご協力下さい。

APC 動物愛護協議会の活動
A.P.C.動物愛護協議会は生態系を無視した世界各地での人間同士の戦争に反対する運動をしています。


ペットを始めとする、生きとし生けるものすべての命を大切にします。
肉魚食を止め、果食を推進します。(根菜、果物、穀類、牛乳を中心とする霊長類本来の菜食主義食事運動)

【1】中国、韓国が食用として犬を飼育する行為に反対する運動 (波風が予想されます)
【2】動物愛護法の施行による動物愛護に対する意識改革キャンペーン (30年以上遅々として進歩しません)
【3】捨て犬猫の治療活動 (常に20〜30の動物を保護治療しています)
【4】動物実験をしている化粧品メーカーへの抗議活動 (実験を公表しない会社が多いです)
【5】避妊手術助成金に反対する獣医師会への抗議活動 (最も反発のある活動です)
【6】獣医科大学における生体実験・生体解剖の調査 (協力する学生が少ないです)
【7】野良犬・野良猫の無料避妊手術 (現在までに1000件を突破しています)
【8】野生動物の救助・治療活動 (最近の熊の駆除は悲しいことです)
【9】生態系を無視したイラクを始め世界各地での人間同士の戦争に反対する運動 (やっと米国人も少しは分かってきたようです)  など様々な動物の権利と地球を守るための活動を日夜行っています

APC動物愛護協議会についての詳細はこちらのページ


ANIMAL TESTING FOR COSMETICS
化粧品の動物実験を知っていますか?



季節ごとに売りだされる新商品。その華やかな広告の陰で、シャンプーや 口紅と引き換えに死んでいく動物たち。 シャンプーを目に入れられるウサギ。口紅を無理やり食べさせられるマウス。人間が美しくなるために、年間推定約30万頭の動物たちが犠牲になっています。

「動物を犠牲にした商品を使いたくない」という消費者が増えた結果、欧米では多く のメーカーが動物実験をやめるとともに、動物を使わない試験方法の研究開発が進め られるようになりました。

しかし、残念ながら日本では、化粧品開発のために動物実験が行われています。それを知らずに製品を購入することが、動物実験をサポ ートすることにつながっています。JAVA(動物実験の廃止を求める会)



CHINA BEAR RESCUE
熊の胆(い)を採るため、10,000頭の熊が虐待されています



Profile:
中国では、媚薬の原料となる熊の胆を採るために、一万頭の熊が寝たっきりの狭いオリの中で死ぬまでの20年間、生のまま胆のうに穴をあけられ管を通されて胆汁を搾り取られています。熊自身はその激痛のため自殺を試みるものもいるほどです。

人間がSEXの快楽と引き換えに、動物が虐待を受けていることは、断じて許せません。即刻中国政府に中止を要求しましょう。



GREENPEACE.ORG
日本の調査捕鯨は、科学に名を借りた商業行為です



IWC(国際捕鯨委員会)では、毎年、日本の調査捕鯨に対して、「捕殺するという調査手法をやめよ」という勧告が採択されています。これは、1946年に成立した国際捕鯨取り締まり条約が現状に即さなくなってきた中での、加盟国による、決定事項です。

この勧告を無視して行われている調査捕鯨によって得られたクジラの肉は、例えば1キログラム3270円(市販向け刺身用赤肉の場合)で卸されています。しかし、市場では100グラム1000円近いものから、高い場合は数千円で売られている例があります。このため、密輸・密漁によって利益を得ようとする違反行為がときどき摘発されることがあります。実態はその何倍もあるはずです。
このような状況を作り出しているのは、調査捕鯨で得られた鯨肉が、市場に流れを与えているからにほかなりません。
世界中の人々が森首相あてに捕鯨反対のEメールを送っています。あなたもグリーンピースのボタンをクリックしてメールを送りましょう。





世界中の悲惨な動物たち !!
世界各国には100以上の動物保護団体があります。



世界中にはまだまだ悲惨な動物たちが沢山います。
彼らはすべて私たち人間の犠牲になっているのです。

人間はここまで残酷になれるものなのか。

彼らの犠牲なくしては人間の社会は成り立たないのか。

私たちの目指している未来とは一体何なのか。

もっとたくさんの情報が知りたい人は、次のボタンをクリックされてください。



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